前の記事  猛火力でデブの寿命がマッハ!part3 8/6 次の記事
 
そろそろタイムリミットに近づいてきたため、2人で片づけをし始めた。まだ嬉しさの余韻が残っていたため、サクサクと片づけを進めていく。
日も落ちてきて、徐々に涼しくなってきたのだが汗が止まらない。主に
Goemonの汗が止まらない。
タオルで拭いても拭いても全くもって消えない。なので
Newyamusicに手伝ってもらい、体を空冷することにした。
最後の生命の水をこぼしたのが元凶で、この後悲惨な事態になっていく。

Goemon「俺の生命の水があぁぁぁぁぁぁぁ」

Newyamusic「飲み物持ってきたろか?」


Goemon「いやまだあるから大丈夫やと思う」

悪化への一途が

黙々と片付ける中、
Goemonの状態が徐々に悪化していく。何度も申し上げるが汗が止まらない状態になってしまった。
それから10分後の状態がこちら。
ズボンを見てもらうと分かると思うが、濡れ具合が凄い。これが本当の濡れ場。
これ熱中症状態なんですけど、吐き気が凄い。あまりにも吐き気が凄いので
Newyamusicの提供で塩タブレットを頂いた。

G「吐き気がやばい、ちょっと動いたら吐きそう。この足の汗見てやばないww」

N「その汗ヤバすぎテラワロス。そのギターのワンポイントが似合ってるな」


G「あ~やばいそれどころじゃなくて気持ち悪くて帰れやん。しかも筋肉痛が痛い」

Goemon
は次の日えげつないくらいの筋肉痛に襲われ死んでいた。しかも発熱も重なって地獄であった。
筋肉痛は前日にジムで筋トレしていたためである。


最後のページは茶番で終わったのが大変申し訳ないが、鋳造としては成功したのでとても嬉しかった。
次回は準備万端にして、今度こそ型に流し込みをしたいと思う。
また準備物などをまとめてアップロードしたいと思います。

ではではまた次回更新でお会いしましょう。
 

         
ページのTOPへ戻る TOPへ戻る